~ケアネットニュース2018.8.10~
人口ベースの42~61歳の男性2,682例のデータを使用。小児期イベントの記録から、保護施設や児童養護施設での生活、小児期の危機的な経験、教師による問題、戦争による移住など、複合的な小児ストレス変数を作成した。主な結果は以下。小児期のストレスは、認知症リスクの増加と関連が認められた(ハザード比:1.86)。年齢、教育、所得およびその他の共変量で調整した後でも、この関連は統計学的に有意であった。
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