~AFP通信2018.11.14~
サー・ガンガ・ラム総合病院の前に今月3日に設置されたこの巨大な肺には、大気中の微粒子を強力に吸い取るフィルターが装着されている。設置当初は白かったが、わずか10日で真っ黒になった。微小粒子状物質PM2.5の濃度は危険な水準に上がっている。デリーの米大使館が測定した13日のPM2.5の濃度は263マイクログラムで、安全基準の10倍を超えた。
http://www.afpbb.com/articles/-/3197559

 

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