~AFP通信2017.12.6~
親が子どもの情緒面の健康にほとんど関心を示さないと感じている10代若者は、親が子どものことを自慢に思い、積極的に関わってくれると考えている若者に比べて、自殺を考える危険性がはるかに高いとの研究結果(米シンシナティ大学)。「子どもたちは誰かが自分についてくれていることを知る必要があるが、残念ながら子どもたちの多くはそれを知らないでいる。それが大きな問題だ。子どものことを自慢に思っていることをしっかりと伝え、取り組みを褒めること。そして子どもと積極的に関わって、宿題を手伝ってあげることだ」と。
http://www.afpbb.com/articles/-/3154313

 

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