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欧州のがん、罹患率増の一方で死亡率は減少 WHO報告書

~AFP通信2018.9.12~ WHOが「欧州地域」に分類する53か国で全人口の約2.4%が2014年にがんに罹患し、2000年から50%増加した。また、乳がんの罹患率は欧州地域全体で女性10万人当たり110人となり、 …

痩せている人がやっている生活習慣6つ~ALLAbout2018.9.14~

1:体重の増減よりも健康を重視 理想の体型を維持できている人たちには、共通の思考パターンがあります。それは、体重を落とすことよりも「心身に健康的な生活を送ること」を重視していることです。 2:主食はご飯 太りやすい人に共 …

睡眠時間の変化と認知症発症リスクとの関連

~ケアネットニュース2018.9.10~ 対象者を睡眠時間の変化に応じて5群に分類した。睡眠時間の変化がなかった対象者と比較し、睡眠時間が1時間増加した対象者の多変量ハザード比は1.31、2時間以上増加した対象者の多変量 …

運動不足の成人、世界14億人余 WHO「病気の主要リスク」と警鐘

~AFP通信2018.9.5~ 世界168か国・地域の190万人を対象に2016年の運動量を追跡調査。その結果、世界の成人の4人に1人に当たる14億人余りが運動不足であることが判明した。世界の女性の3分の1、男性の4分の …

片眼が緑内障なら、他眼も緑内障が進行

~ケアネットニュース2018.9.4~ 開放隅角緑内障患者の事後解析を行い、患者のほぼ半数は両眼に割り付けられた最初の治療を受け、7年後には全体の約3分の2が双方の治療を受けていたことを明らかにした(米国・ミシガン大学) …

7つの生活習慣、心血管にも認知機能にも好影響/JAMA

~ケアネットニュース2018.8.31~ 米国心臓協会が推奨する7つの生活習慣(ライフ シンプル7)を用いて定義した心血管の健康レベルと、高齢者の認知症および認知機能低下のリスクとの関連性を検証する65歳以上の地域住民を …

インコも顔を赤らめる? 鳥の感受性理解に道筋 仏研究

~AFP通信2018.8.23~ ルリコンゴウインコは、頬の一部に羽が生えていない。研究者たちは、ルリコンゴウインコが飼育員と触れ合っている時に、この羽が生えていない皮膚の部分が赤くなることに気付いた。研究チームはインコ …

目の検査でアルツハイマー病早期発見の可能性、米研究

~AFP通信2018.8.24~ 目の検査により、アルツハイマー病の症状が現れるかなり前にわかる日が来る可能性がある(米国医師会:JAMA Ophthalmology)。研究では、年齢が70歳代半ばでアルツハイマー病の表 …

パーキンソン病の病因は腸か!?

~ケアネットニュース2018.8.10~ 治療薬ターゲットに「腸」の可能性。パーキンソン病のリスク逓減因子であるカフェインには、進行予防効果、運動症状改善効果があるとされている。そして、パーキンソン病患者ではカフェイン代 …

気持ちが若い人たちは、脳も本当に若かった

~WIRED2018.8.8~ 気持ちのうえでの「主観年齢」と実際の脳年齢は、思いのほか関連していることが明らかになった。高齢者でも気持ちが若い人たちは、MRIスキャンで見た脳においても老化の特徴が少ない傾向にあったのだ …

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