~ケアネットニュース2026.3.18~
夕食にエネルギー摂取が偏る高齢者や、朝食と夕食にエネルギー摂取のピークがある高齢者では、朝食・昼食・夕食で均等にエネルギーを摂取する高齢者と比べてフレイルの有病率が高い可能性(韓国国立保健研究院)。
全体の平均年齢は73.1歳で、バランス型(73.6歳)と朝・夕型(74.1歳)が高く、夕食型(71.6歳)が最も低かった。夕食型は朝食欠食率が最も高く(17.9%)、朝・夕型の半数(51.9%)は昼食を欠食していた。
https://www.carenet.com/news/general/carenet/62429

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