がん難病も怖くない 健康とは自分の努力で 体質別全身温熱療法で健康を取り戻す テレビや雑誌でも効果実証された長谷部式排毒健康法を紹介 悪病退散 病気のすみつけないからだづくりを目指します
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北極圏の夏の海氷、熱波で7月は最小を記録、15年後には消滅か

~ナショナルジオグラフィックニュース2020.8.19~1980年代の7月には平均で、米国やカナダの面積にほぼ匹敵する約980万平方キロメートルが氷に覆われていた。対して今年の7月、北極海を覆う海氷の面積はわずか720万 …

認知症と女性の生殖期間との関係

~ケアネットニュース2020.8.17~85歳以上の女性は、同年齢の男性よりも認知症の発症リスクが高い。これには、内因性エストロゲンの影響が示唆されている。生殖期間の長さと、認知症リスク増加との関連。●認知症 年間ハザー …

蛋白質の総摂取量、死亡リスクに関連

~日経メディカル2020.8.13~蛋白質の総摂取量、動物性蛋白質や植物性蛋白質の摂取量と、総死亡率や死因別死亡率との関連を調べた。蛋白質の総摂取量が多いことは、総死亡リスクが低いことと関係していた。また、植物性蛋白質の …

日本人高齢者の認知症の生涯累積発症率

~ケアネットニュース2020.8.11~コミュニティ在住で60歳以上の日本人高齢者1,193例を対象に、17年間プロスペクティブにフォローアップを行った(九州大学)。全体では認知症の生涯リスクは、55%であった。女性の認 …

高齢者の睡眠時間と認知症発症因子はどう関連する?

~ケアネットニュース2020.8.7~高齢者の生活習慣因子と皮質アミロイド負荷および脳グルコース代謝の関連を調べた。総睡眠時間が軽度認知障害の高齢者の脳機能と関連することを示す結果が得られた。長過ぎる睡眠時間が認知障害の …

新型コロナ、なぜこんなに「無症状」が多いのか?

~ナショナルジオグラフィック2020.8.4~見えない感染の実態を把握するための調査が、2016年の秋から2018年の春にかけて米ニューヨーク市で行われていた。市内の複数箇所の214人を対象に毎週、かぜの原因となる従来型 …

WHO、新型コロナの「特効薬存在し得ない可能性」に言及

~AFP通信2020.8.3~世界保健機関は、新型コロナウイルスの有効なワクチンの開発が急がれる中、「特効薬」は存在し得ない可能性があるとの見解を示した。ジュネーブで開催されたビデオ会議形式の記者会見で、「人々の感染を防 …

「超過死亡」、最大138人 1~4月、新型コロナ死者下回る

~時事通信社2020.7.31~新型コロナウイルス感染症が流行した1~4月に、過去の統計から予想される死者数を上回る死者が確認される「超過死亡」が、5都県で最大138人発生したとする推定結果。超過死亡には新型コロナが死因 …

インパクト大! 人型ロボットが新型コロナウイルス検査、エジプト

~ビジネスインサイダー2020.7.19~まるで不気味の谷から出てきたようなロボットが新型コロナウイルスの検査を行う。エジプトの首都カイロで患者の検査サンプルを集めるために使われるロボット。ロボットはリモートでコントロー …

世界初ナスの機能性実証、信州大発ベンチャー高血圧改善サプリ

~毎日新聞2020.7.23~ナスにだけ豊富に含まれる「コリンエステル」という新発見の食品成分が効果を発揮。信大発ベンチャー「ウェルナス」がその成分を含むサプリメントを機能性表示食品として消費者庁に届け出、受理された。ナ …

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