がん難病も怖くない 健康とは自分の努力で 体質別全身温熱療法で健康を取り戻す テレビや雑誌でも効果実証された長谷部式排毒健康法を紹介 悪病退散 病気のすみつけないからだづくりを目指します
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くしゃみ抑制すると脳血管や喉、鼓膜が破裂する恐れ

~AFP通信2018.1.16~ 多くの人は、くしゃみが出そうになると、本質的にくしゃみの爆発力を抑え込もうとして口や鼻などをすべてふさぐ。だがこうした行為が場合によっていかに危険かということが、英レスターにある病院の救 …

高齢者のCaやビタミンD補給、骨折を予防せず/JAMA

~ケアネットニュース2018.1.12~ 自宅で生活する高齢者について、カルシウム、ビタミンD、またはその両方を含むサプリメントの使用は、プラセボや無治療と比較して骨折リスクの低下と関連しないことが明らかにされた(中国・ …

卵の摂取量、がん死亡率と関連、日本人女性

~ケアネットニュース2018.1.12~ NIPPON DATA80のデータ(14年間追跡)では、女性で卵の摂取量が年齢調整後の血清総コレステロールおよび全死亡と関連し、男性では関連しなかったことが報告された。卵の摂取量 …

毎日の2つの運動でロコモを防ぐ

~ロコモ チャレンジ!推進協議会2018.1~ ロコモにはいろいろなレベルがあり、それはどれくらい歩けるかによってわかります。十分に歩ける人と、よく歩けない人では、ロコトレのやり方も違います。自分に合った安全な方法で、ま …

「うんちカプセル」のすご過ぎる効果

~ニューズウィーク2017.12.25~ 抗生物質が効きにくいクロストリジウム・ディフィシル感染症(CDI)原因菌であるクロストリジウム・ディフィシル菌に感染するのは、多くの種類の細菌に効果がある抗生物質を使った結果、有 …

寄生虫の卵のんで、皮膚や腸を治療 慈恵医大

~朝日デジタル2017.12.13~ 東京慈恵会医科大は、寄生虫の卵をのませて免疫状態に変化を起こす治療法の臨床試験を始める。乾癬や炎症性の腸の病気の患者は、細菌に反応する免疫システムが過剰に働いているとみて、寄生虫にわ …

日々の葉物野菜摂取で記憶力低下を抑制か

~AFP通信2017.12.21~ 日々の食事に葉物野菜を取り入れることで、加齢による記憶力低下を抑制し、脳をより若々しく保てるとする研究論文が発表された(米シカゴ・ラッシュ大学医療センター)。調査の結果、野菜を最も食べ …

四半世紀前に凍結保存された受精卵で女児出産

~AFP通信2017.12.21~ 米テネシー州で約四半世紀前に凍結保存された受精卵を使い、米国人女性が健康な女の子を出産した。病院関係者によると、出産に成功した受精卵の凍結保存期間としては世界最長記録となるとみられる。 …

雨が降ると関節痛の受診は増えるのか/BMJ

~ケアネットニュース2017.12.25~ 降雨と関節痛や背部痛による外来受診に関連はないことが明らかとなった(米国・ハーバード大学)。外来受診した週に関節痛または背部痛で保険申請をした割合とその週の降雨日数にも、統計学 …

日本人2型糖尿病の冠動脈疾患発症、肉摂取量に関連

~ケアネットニュース2017.12.18~ 全国コホート研究の一環として、HbA1c 6.5%以上の40~70歳の日本人2型糖尿病患者における食肉摂取量と心血管疾患発症の関連を調査した。平均食肉摂取量の四分位範囲は9.9 …

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