~AFP通信2017.11.11~
OECD加盟国35か国の平均寿命はこの50年で10年程度延びており、中でも健康的な生活を送り、所得が高い層ほどその傾向が強い。日本と大半の欧州諸国を含む加盟国では80.6歳に達している。平均寿命が最も長いのは日本とスウェーデンでいずれも83.9歳。同報告書は「より健康的な生活、より高い所得、より優れた教育はすべて、この数十年で寿命が延びている要因となっている」「より良い医療もその一助となっている」と指摘。喫煙率の低下と医療費の支出増加も貢献している。
http://www.afpbb.com/articles/-/3150166

 

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