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健康医学ニュース

「全国がん登録」での初の5年生存率発表/厚労省

~ケアネットニュース2026.1.20~厚生労働省は「2016年全国がん登録生存率報告」の結果を公開した。【5年純生存率】は、胃がんで64.0%、大腸がん(直腸・結腸がん)で67.8%、肝および肝内胆管がんで33.4%、 …

加工食品、がん罹患リスクと関連する保存料を特定

~ケアネットニュース2026.1.19~大規模前向きコホート研究において、加工食品で広く使用されている保存料の摂取と、がん(全体、乳がん、前立腺がん)罹患率上昇に、複数の正の関連が観察されたことを報告した(フランス・ソル …

片頭痛患者のアルコール制限は必要か?

~ケアネットニュース2026.1.13~アルコールは片頭痛および非片頭痛性の頭痛のいずれにも影響を及ぼすと結論付けられた。群発頭痛はアルコールによって引き起こされることが多いが、驚くべきことに多くの群発頭痛患者は発作中で …

腰痛時の日常動作、症状を悪化させるのか?

~ケアネットニュース2026.1.9~腰痛患者を対象に、身体活動の短期的および長期的な影響を調査した結果、一部の日常動作は短期的な腰痛増悪と関連していたものの、長期的な機能障害とは関連しなかった(米国・Veterans …

更年期のホルモン補充療法、リスクの誤解

~ナショナルジオグラフィック2026.1.6~HRTは、更年期に減少する卵巣ホルモン(エストロゲンとプロゲステロン)を補い、「ホットフラッシュ」と呼ばれるほてりや寝汗など、さまざまな症状を緩和する治療だ。2002年の研究 …

人口当たり医師数が最も多い県・少ない県/厚労省

~ケアネットニュース2026.1.7~医療施設に従事する都道府県別にみた人口10万人当たりの医師数は、徳島県が345.4と最も多く、長崎県が333.8、京都府が333.2の順で多かった。その一方で、埼玉県が189.1と最 …

週1回のチーズ摂取で高齢者の認知症リスクが低下

~ケアネットニュース2025.12.18~新見公立大学の鄭 丞媛氏らは、習慣的なチーズ摂取と認知症発症との関連性を検証。週1回以上の習慣的なチーズの摂取は、高齢者における3年間の認知症発症リスクの低下と中程度の関連性(ハ …

認知症発症リスク、亜鉛欠乏で30%増

~ケアネットニュース2025.12.17~亜鉛欠乏と認知症の発症を関連付ける疫学的エビデンス。(台湾・Chi Mei Medical Center)。軽度から中等度の亜鉛欠乏と重度の亜鉛欠乏をそれぞれ正常亜鉛レベルでの認 …

ブロッコリーやキャベツ摂取量が多いほど乳がんリスク低下

~ケアネットニュース2025.12.16~ブロッコリーやキャベツなどのアブラナ科野菜の摂取量が多いほど乳がんの発症リスクが低く、とくにER陰性乳がんでその傾向が顕著である(米国・ハーバード大学医学大学院)。アブラナ科野菜 …

夕食時間が蛋白尿に影響、時間帯や患者特性は?

~ケアネットニュース2025.12.4~夕食時間の遅さと蛋白尿との関連が報告されている(りんくう総合医療センター)。夕食時間が遅かったのは、男性297人(28.9%)、女性176人(16.0%)であった。分析の結果、夕食 …

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